カラオケで原曲と一緒に歌う!iPhoneとアダプタで始める新しい楽しみ方

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今回の記事は、やっている人はやっている遊び方かも知れない、カラオケ好き・歌うことが好きな人には特に読んで欲しい記事になっています🎤
アンドロイドユーザーの方は、今回対象の記事ではありませんm(._.)m💦
(みーやがiPhoneユーザーの為)

カラオケで原曲のキレイな音源と一緒に歌うのも良いですし、みーやの作った”カラオケ版”のような音源があればオリジナルの曲を歌うことが出来るという新鮮な体験もできます✨

あと!今回の前提なんですが、これ⬇️を使えるカラオケ店でのお話です😊


Lightning – Digital AVアダプタ(充電がライトニングの人)



USB-C Digital AV Multiportアダプタ(充電がタイプCの人)



カラオケ店でこれらのアダプタが使える、もしくは貸出ししているのか、事前に店舗へお問い合わせしてみてください🙏
みーやの経験では、快活クラブのカラオケのあるところでは”Lightning – Digital AVアダプタ”の方だけ貸出がありました!
”USB-C Digital AV Multiportアダプタ”も、そろそろ時代に合わせて置いてくれると嬉しいですね😁

あと、”USB-C Digital AV Multiportアダプタ”での注意点!
みーやが確認した範囲では、当時”iPhone 16e”を使っていたのですが、なんとこのアダプタは「廉価版(e)では使えない」ことが判明しています💦
もちろんアダプタは純正品でしたが使えませんでした💦
現在は”iPhone 17”を使っていますが、ちゃんと使えてます👍
その点だけご注意を⚠️
※購入前にAppleの公式仕様やサポートページで機種の対応状況を確認しても良いと思います👍

音源と一緒に歌う

歌うことが好きな人は、普通にカラオケに行き、既存曲のカラオケバージョンを歌うことが普通だと思います。
ですが今回の記事の一つとして”キレイな元の音源と一緒に歌う”ということを書いてみます😊

みーやは子供の頃、CDプレーヤーの前で音源と一緒に歌うことが好きでした😌
実家だったので、なるべく声が部屋から漏れないようにしていたため全力で歌えませんでした😢
CDプレーヤーの音量を上げてスピーカーの前で音源にぶつける感じでうまく誤魔化して、声を出していました!
(実際に自分の声は、部屋からかなり漏れていたと思いますが…💦)

少なからず同じ経験をして、歌いたいのに歌えないもどかしい実家時代を過ごした方もいるんじゃないかなって思います😁
そんな声の出し方でしたが、原曲の音源と一緒に歌うとアーティストの方に引っ張っていってもらえる感じがして、がんばって高い声などが出せたと思うんです。
お手本を真似て一緒に歌うことで、自分を高めてくれた気がしたのです。

その記憶を大人になって思い出したんですよね✨
「あっ、これカラオケで流して一緒に歌えたら楽しそうだな」って。

現在は色々なテレビ(スマートテレビなど)があるので、YouTubeや音楽配信サービスなどとスマホを簡単に接続できますが、一番確実なのは上記で紹介したアダプタとHDMIケーブルをテレビに繋ぐことかなと思います✨
最近のテレビにはHDMI端子が必ずと言っていいほどありますので😊

みーやが初めてカラオケで、キレイな音源を流して原曲のアーティストさんと一緒に歌ったことは、思った以上に新鮮で、とても楽しい体験になりました😆✨

子供の頃にやっていたことが、今は全力で出来るという開放感と、大音量で流せる好きな音源、そして誰にも気にすることなく声を出せたことに、とても大きな高揚感を感じました😌

自分にとっては本質的な幸せかなって思いました。
誰かと比べることなく、自分が幸せだなって感じることが出来ること😌

カラオケで音源と一緒に歌う体験はあまりないと思いますので、みなさんにもぜひ感じてみてほしいなって思います😌
思った以上に新鮮な感じを受けるんじゃないかな🤔
歌うのは苦手だけれど好きな曲も、アーティストさんと一緒に歌うことでキツいキー(高音)も補助してもらえる感じになります✨

具体的な接続方法

それでは今回、画像も使って接続手順をやっていきたいと思いますね😊
”USB-C Digital AV Multiportアダプタ”、”Lightning – Digital AVアダプタ”どちらでも、やり方は同じです。

左がライトニングで、右がタイプC
タイプCの方には、USB端子がついてる

みーやはライトニング時代から、タイプCまでこのアダプタにお世話になっているので2種類持っています😊
構造はとてもシンプルなので、接続はとても簡単ですね✨
※純正品ではない安価なタイプのアダプタもあります。物によってはネットフリックスが観れないなど、接続に不備があることも懸念されますので、なるべく純正品を求めた方がトータル良いのかなと思います💦

① ⬇️HDMI端子をアダプタに挿す。
充電ケーブルがあれば、充電もしながら繋げることが出来るので状況に応じて😊


② ⬇️HDMIケーブルの反対側を、カラオケのテレビに挿す📺
(快活クラブでは、すでにHDMIケーブルがテレビに挿さっている可能性が高いですが、HDMIケーブルがない状況を想定して説明しています😌)
最近のテレビの後ろには、写真のような端子があるので分かりやすいかなと思います。


③ アダプタの先端をiPhoneに挿す
先ほども書きましたが、廉価版の”e”のついているiPhoneでは使えなかったので、挿してもiPhoneの画面が全く反応しなかったです😭

④ テレビの画面切替でHDMI入力に切り替える
上記の写真では、”HDMI 2”に合わせれば、自分のiPhoneの画面がテレビに映り、音声も出るようになります😊

快活クラブでラッキーなお部屋に当たると、テレビからだけではなく、ちゃんと上にあるスピーカーから音が出てくれるので大音量かつ高音質な音源を流すことができます😊
残念な部屋だとテレビからしか音が出ないので、なんだかちょっと物足りない気持ちになります。
それは店員さんに伝えて、スピーカーから音が出るお部屋にしてもらうか、後ろの配線を変えてもらうかお願いしてみるのが良いですね!
みーやもそれは伝えて、お部屋を変えてもらったこともあります😊

まだやったことのない方は、一度この方法でカラオケを楽しんでみることをオススメします✨

歌の遊び方 特別編!

歌うことが好きな人の、ちょっと変わった遊び方!
みーやがやってみた、新鮮でちょっと良いかもって思える小ネタです😊

夜の海岸で全力で一人ライブ🎤

ライブって言っても一人ですから。笑
なんのこっちゃと思うと思いますが、これが意外にめちゃくちゃ気持ちいいのです🤣

これは、みーやが沖縄の離島へ旅行に行った時に、夜の海を散歩したくて何の気なしに誰もいない海岸へ向かいました。
夜の海はちょっと不気味で静かでしたが、なんだか月明かりがとても明るくて幻想的な雰囲気でもありました🌛

そこに一人でいると、まるで世界でたった一人になったような気がして、変に開放的な気分になりました。
ここで歌ってみたい…ふと頭によぎりました🙄
そしてイヤホンを耳に付け、スマホで音楽を再生させました。
その瞬間、ひとりぼっちだった海岸が大きなコンサートホールにいるような感覚になりました。
たった一人でいる、目の前の大きな夜空は無限に広がる大きな天井。
そこで自分は本当にちっぽけな存在なんだなって感じがしました。
ちっぽけな存在だからこそ、歌うことくらい恥ずかしいことじゃないって思えたし、オーディエンスの居ないひとりぼっちであることで、ある意味開放的な気持ちにもなれたんじゃないかな。

歌が始まる瞬間、アーティストと一緒に声を出してみました。
言葉で言うのはとても難しいですが、底知れぬ高揚感と共に、生きていることの楽しさを感じることができました。
大自然の中で歌うことは、一瞬で今までの人生の窮屈さを忘れさせてくれました。

誰の目も気にせず、ありのままの自分で、好きなことを表現する。
”あぁ、人間って本来自由なんだなぁ”って思えたんです😌

この日本で育ち、大人になり、目立たないようにと生きてきた結果、何か抑制された気持ちになっていた気がしました。
悲しかったら人前であっても号泣していいし、苦しかったら苦しいって声をあげればいい、歌いたかったら大きい声で歌えばいい。
でも、そんなことは簡単に出来ることじゃないです。
だってみんな我慢して生きてるし、周りに合わせることで社会は成立するしさ。
”普通”であることを強いられてきた大人の世界。
でも本来人間は自由なんだよなって、改めて気付くことが出来た沖縄の夜の海岸。

これは一度で良いので、みなさんに体験してもらいたいですねっ😆
みーやは”誰も居ない夜の海岸”という場所でしたが、たった一人になれる屋外であれば、海岸じゃなくても同じような気持ちを味わうことが出来るかも知れませんね!
夜の海岸の素晴らしさは体験してやみつきになりましたね!
沖縄でそんな海岸があれば、みーやはまた声が枯れるまで全力で歌っていると思います😌

一度お試しあれっ👍

※当然ですが、周囲の迷惑にならない場所と時間帯に注意⚠️
誰かの生活に迷惑のかかる自由なんて、ただのエゴなので😬

自作の”返し”

みーやもめちゃくちゃ詳しいわけではありませんが、”返し”っていうのは、自分の出した音を自分で確認(モニター)することですね。
ライブなどをステージでやったことがある人は、自分の目の前にあるスピーカーが”モニタースピーカー”ですね。
それぞれの機材から出る音を、お客さんにではなく自分で確認できるものって感じです😊

たしかに、大きい音の中で自分がどういう音を出しているのか確認できないと不安定な感じになります。
大きい騒音の中、自分の声が相手にどう聞こえているのか確認できないと、適切な情報が伝わった気になっているだけで不安ですよね💦
ボーカルにももちろん”返し”がありますので、自分の声を確認しながら周りの音と合わせていくのは、音程を取る意味でもとても重要だと思います。

長々と書きましたけれど、ここでお伝えする方法はとてもシンプルで、難しい理屈など気にせず、直感で感じてもらえる方法です😆

耳の後ろに手を当てています😊

これは、耳の後ろに手を当てて自分の声をモニタリングする方法です✨

カラオケのような室内でこの方法をやってみると、壁から返ってきた声をモニタリング出来るので、マイクなしでも歌えます✨
みーやの場合はこの方法を使って、カラオケではマイクを使わないで歌っています😊
もちろん一人カラオケの時だけですけれどね!
(室内だと声は普通に反響するけれど、この方法だとより”返し”を感じることが出来ます🎵)

ちょっと驚いたのは、沖縄の海(開かれた屋外)でもこの方法は効果がありました!
壁があるワケではないので、自分の声なんて闇に消えていくと思ったのですが、この方法をやってみたらモニタリング(返し)効果を感じたので、ぜひみなさんも屋外で歌える機会がある時はやってみてください😆
自分の体にも音(声)は響いているので、それを感じる方法の一つかなぁって思います🤔

まとめとか

今回はちょっとした小ネタの記事でした😊

カラオケで既存の歌を歌ってストレス発散ももちろん楽しいのですが、みーやのようにこだわりが強くなっていくと遊び方がちょっと変わっていきます🤭

すぐに実践できることばかりなので、一度やってみてはいかがでしょうか✨
みーやの作った曲も、カラオケで歌ってもらえたらすごく嬉しいなって思います😌

例えばですが、カラオケに友達といって既存の曲を歌うのも楽しいですが、少し時間が経ったくらいに、紹介したアダプタをテレビに繋いだりしてオリジナル曲を友達の前で歌ってみるのも、味変するみたいな感覚で面白いかもですね😊

あと、みーやと同じように大自然の中で歌ったことがある人がいたら、めっちゃその話題で語り合いたいです😆
これはやった人しか分からない感覚だと思うので、みーやとは感じ方が違ったかも知れませんが、それも含めて話してみたいですね✨

では、またっ👋

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みーや

AIでつくった曲を、自分やみんなの声で歌っていきます。 楽譜も読めないところからのスタート。うたが生まれる瞬間をおすそ分けします。